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  先週土曜日(2017/3/11)蔵の街、川越を散策して参りました。記事のタイトルはタイトル通り、川越はなぜ小江戸と呼ばれるのかを探って見ました。
  皆さんも考えてみて下さい。資料をスキャンしてありますのでそれを参考にして見て下さい。
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  資料とダブル部分がありますが、ヒントとなる部分を一部写真に収めて参りましたのでそれも参考に。
  歴史に興味が無い方には誠に申し訳ないのですが、あしからず。又桜の写真はもう少し先のようです(ソメイヨシノ)。
  何か一つ心に残るものがあれば幸いです。
  蔵を造るのに、今のお金に換算して3億円かかっているそうです。また彫刻の素晴らしさも見逃せません。
  とうりゃんせの唄はお参りはすぐ出来るのですが帰りは役人のチェックがあったそうです。
  又、時の鐘は今は自動で鐘が鳴るそうです。

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3月16日
NEWS
日本の居酒屋のお通し、海外から批判殺到 「頼んでない料理になぜ金を払うのか」
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近年では、よりネイティブな食文化を楽しみたいと、ガード下や横丁の焼き鳥屋や居酒屋で夕食を楽しむ外国人も増えている。

そんな居酒屋でいま、客である外国人とのトラブルが多発しているという。居酒屋をはじめ、主に酒類を提供する日本の飲食店特有のシステムである「お通し」に関するいざこざだ。

昨年末、沖縄の地元紙「琉球新報」が報じたところによれば、外国人観光客向けに沖縄観光をサポートする沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)には、居酒屋などのテーブルチャージやお通し代など、メニューに表示がない料金の請求に困惑する外国人から質問が寄せられており、同センターが詳細を確認して店側が非を認めた場合、返金する事例もあるのだという。

店舗側からすれば、お通しは「注文した料理が出るまでの酒のつまみ」であり、「テーブルチャージ」の意味合いも含んだものというのが一般的な認識だ。しかし、その金額は300~500円と料理1品と同等であるため、システムを理解していない外国人にしてみれば、「頼んでもいない料理になぜ料金を支払わねばならないのか!?」と、不満や憤りを覚えるのも当然だろう。英語のネット掲示板では「お通し」は「Compulsory Appetizers」、つまり「強制的な前菜」と翻訳され、たびたび非難の的となっている。

実のところ、そうした日本特有の「お通しシステム」には外国人はおろか、これまで当たり前のものと捉え享受してきた日本人からも非難の声が上がり始めている。2009年にYahoo!が行った意識調査(回答数:76,339票)によれば、「お通しは出して欲しい?」という質問に対し、「無料なら出して欲しい」が77%、「無料でもいらない」が17.3%と、実に94.3%が否定的な回答となった。
http://www.newsweekjapan.jp/nippon/mystery/2017/03/188097.php


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