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  今回は、6/6日に尾瀬ヶ原ハイキングに行ってきましたのでその報告をさせていただきます。前日前々日とおお賑わいだったそうです。雨も降らず登山道の渋滞もなくすんなりと行ってきました。
  写真はさほど撮りませんでしたので報告写真です。鳩待峠から山ノ鼻まで歩き時間にして往復二時間少しでしたが、山ノ鼻から昼の食事をして尾瀬国立公園を散策し鳩待峠をスタートし鳩待峠に帰ってきたときスマホの万歩計は2万歩でした。(尾瀬を歩こうガイドマップ参照)
  尾瀬というと水芭蕉ですが、水芭蕉は山の雪解けが早くGW前に終わってしまいました。その代り今咲いているお花、わたすげを1枚目に、2枚目には鳩待峠から山ノ鼻までに歩いた時に見つけた水芭蕉、3枚目は今の尾瀬国立公園の景色です。


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6月12日
NEWS

「お父さんお母さん死んだら困るでしょ?」 共産党運動員、小学生に安保反対署名要求し泣かす
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東京都足立区で昨年6月、路上で署名活動をしていた共産党の運動員が帰宅途中だった複数の児童に、「お父さんやお母さんが戦争で死んだら困るでしょ」「爆弾が落ちてきたら嫌でしょ」などと話しかけ、安全保障関連法案への反対署名を求めていたことが9日、分かった。同区の共産区議団側は「行き過ぎだった」と非を認め、保護者に謝罪した。

区教育委員会などによると、昨年9月に成立した安保関連法の国会審議が続いていた同6月下旬、学童保育から別々のグループに分かれて帰宅途中だった区立小学校の児童計約10人に、地元商店街の路上で安保関連法案の反対署名活動を行っていた運動員が相次いで声を掛け、署名を求めた。

児童は主に1、2年生で、署名に応じた児童もいたが、「(戦争になれば)お父さんやお母さんが死ぬ」と言われ、帰宅後に恐怖で泣いていた児童もいたという。保護者から相談を受けた学校側は教員を現場に向かわせ、駆けつけた保護者とともに抗議したところ、運動員は謝罪し、署名活動を取りやめた。

共産区議団によると、運動員は近寄ってきた児童に対し、先の大戦の沖縄戦などを説明した上で「戦争になったら爆弾が落ちてくる。それは困るでしょ」などと言って反対署名を求めたという。

運動員を知る共産の男性区議は「組織的行為ではない。署名を集めたいという気持ちが高じてやってしまったのだと思うが、やり過ぎだった」と話している。

一方、区教委は「子供は『両親が死ぬ』と言われれば怖くなって署名する。本来の署名活動の目的から外れたものだ。一定の知識を持った段階になってから是非を判断させるべきで、子供への署名活動には配慮してほしい」と批判した。
http://www.sankei.com/life/news/160610/lif1606100001-n1.html


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